美味しいものを食べているときが、無上の幸せ時間v
食べ道楽OLがおすすめする、美味しいものリスト☆
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久々の更新になります。

古未来工房の藤倉さまとご一緒させていただき
suido cafe」さんにお伺いしました。 (cafe単独のページはこちら

この日のランチは、
『豚の冷しゃぶ おろしポン酢とゴマだれで』 (お椀付)

1Fギャラリーで扱われている、美しい器の上に盛られたお料理が
目にも美しく。

お料理と一緒に器も楽しめ、居心地良い空間の中で
二重三重に美味しさを感じられます。


メインの隣りに何氣なく添えられたポテトサラダのこれまた美味しいこと。

さり気無く利いた隠し味が、良い味を出しています。

こういうところについつい、嬉しさを感じてしまう私です。


今回は2歳の子連れでお伺いしました。
特別に子供用のお膳をご用意くださいました。

(このたびはスペシャルな方のご紹介でお伺いしたため、特別なお膳です。
 常には無いと思われますので、ご注意くださいませm(..)m)

このお膳の右手前にあります、「海苔」
1Fにて売られているこちら↓でございます


かるく塩氣が利いた、しつこくない韓国海苔のような。
と言ったら当主の岡田さんにおこられるかもしれません。汗

韓国海苔とは一段二段違った、ほおばるとふわっととろける美味しさです。
息子くん、ランチからこのような美味しいものを食べられ幸せ者です。

私たちは帰りの新幹線の中で我慢ならずついつまんでしまいました。ら、
炊き立ての美味しい、白いご飯が無性に恋しくなりました。
罪な美味しさでございました…



今回過ごさせていただきました、2Fのお部屋は特別室(?)


1Fはこのような空間です (お写真はsuidocafeさんホームページより拝借)

昼間でもゆったりできる、穏やかな空氣が漂う空間でした。


1F半分はギャラリーになっており、素敵な器が並んでいました。
どれも味わい深い、かといって器としての本分を忘れていない器ばかり。

お料理を引き立たせ、かつ器自身も活かす。
そんな器たちでした。


お土産に購入したスコーンや黄金糖のラスク。



スコーンはさっくりドライなハードタイプのものではなく、
ほんのりしっとり、ふわっとしたタイプ。
優しい口当たりで、ほのかな甘さ。
中でもアールグレイのスコーンが個人的にツボでした。

ラスクはしっかりとしたさっくり感。
嫌味のない甘さ。 後を引かないお砂糖感。
こういう美味しさは誤魔化せませんね。


オーナー岡田さんの、氣の良い笑顔とお言葉も印象的な
素晴らしいお店でした。

ホームページで拝見した、岡田さんのこだわり
 「自分達が使う食材や道具などは、可能な限り現地に足を運び、
 五感で確かめる。
 自分達で作れるものは作る、獲れるものは獲りに行く。
 『本質』の定義は『原点』だと考えております。」


本質の定義は、原点。
深く共感しました。

「こだわりの素材」という言葉をよく聴きますが
よくよく考えてみると、行き着くのは「普通」だと思うのです。

ここで言う「普通」とは、昔、人が手で作り、
地のもの旬のものを活かしていた頃の「普通」。

鶏は庭で放し飼い、その時手に入るものをいただく。

現代の食事情は、食べたいものを食べたいときに
十分食べる欲求を満たすために作っている、のが根本だと思うのです。

だから余分に作る必要がある。だから無理が出る。
例えば草食の牛に、動物性の飼料を与えるなんてことになる。
鶏をケージでぎちぎちに飼わなくてはいけなくなる。
そして余る。


本質、原点。
それを謳われている岡田さんのお店。

なるほど素晴らしくないはずがないな、と
帰阪しホームページを拝見して思いました。


こういう思いを持つ料理人さん、オーナーさんを
応援していきたいですね。


古未来工房の藤倉さま、今回はこのような素敵なお店をご紹介くださり
また素敵なお時間をご一緒くださいまして、ありがとうございました。
この場を借りて、心から感謝申し上げます。
ありがとうございます!


**********
suido cafe / 酢飯屋
  http://www.sumeshiya.com/
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カフェ / 寿司

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おそとごはん・関東 / comments(0)


長らく更新が開いてしまいました。
更新したいものがたくさんあるのですが、とりあえず順を追いまして。。。


今回は、実はずっとご紹介したかった
世田谷のイタリアンのお店 「Tu Sei Grande」 を掘り下げて、

その秘密を公開しちゃいます☆
ちょっと長いですけれど、よろしかったら、読んでみてくださいね(*^^*)


さてさて、以前ご紹介した「りせん」では、お豆腐や焼きいなり、おからなどの他にも
『りせんのフェトチーネ』 (今は名前が変わっているかも?) という
元お蕎麦屋さんのおじいちゃんが作られた、うどんの麺も売っています。

この 『りせんのフェトチーネ』 がまた、美味しい!
なめらかで、舌ざわりがとっても気持ちいいのですv

「気持ちいい」 って言うと、何だか不思議な表現ですが、
私にはこれが一番しっくりくる表現です ☆


先日、りせんにお伺いしたときに、このフェトチーネをいただきました。
 (ありがとうございますv)

ところが、私は普段 ローフード&リビングフード生活をしているので
うちに 「火」 と呼べるものがないのです*
 IH調理器はあるのですが、電磁波嫌いなので、あまり使いたくないし。。。


というわけで、一度このページでもご紹介した 「Tu Sei Grande」 さんにお邪魔して
「この麺で、パスタ(じゃないですけど) 作ってください!」 って
お持ち込みお願いしてしまいました。

「良いですよ!」 と、気持ち良い笑顔で応えてくださる堤シェフ。
快くお受けくださいました(*^^*)


上の写真は、つきだしでいただいた、鯛の松皮造り。
久しぶりにいただきました!
このシンプルさが、贅沢ですよね。
伊でありながらも、和の心ですねぇ。。。v


ところでこの頃、完全にお肉断ちをしていた私。 (お魚はOKでした)
この日はメニューをまったく見なかったので、
これらは、シェフが私の希望に応えてくださったメニューたちです。


これは、人参とサーモンのサラダ。
超私好みのお料理です〜v

Tu Sei Grandeのサーモンが、これがまた美味しいんですよぅ。。。(*>ω<
普通のサーモンじゃなくて、特別な何かを使われているそうです。
 (ご説明いただいたのに、今、メモが見当たらなくて、すみません;)

人参の甘みもGOODv
ケイパーが、ちょうど良い味のアクセントになっています。



そして、りせんのフェトチーネを使った、いろいろお野菜のパスタ。(パスタじゃないですけど☆)

とっても優しいお味。 そして、フェトチーネのこしと、なめらかさも素晴らしい。
もう、声も出なくなるくらい美味しくて幸せで
目の前のお料理に没頭しちゃう感じでした。

超幸せな時間です。

調味料も材料も、動物性のものを一切使わずに作られた、完全ヴィーガン仕様v
これ、私が希望を言ったわけじゃないのですよ。
すべて、シェフのご厚意&アレンジです。
堤シェフ、ほんとにほんとに最高です〜v


こんな素晴らしいお店が近くにあることの幸せったらv



そしてドルチェは、パッションフルーツのムース。(だったと思います(^^ゞ)

ドルチェも最高に美味しいですv
このドルチェにも、シェフのお料理にかける愛情の秘密があるのですよ〜☆
 (詳しくは、後述)


それからいつもフロアで、人懐こいような、素敵な笑顔を振りまいてくださる
阿部さんが淹れてくださったカプチーノをいただきつつ。。。



普段あまりたくさんはお話できませんが
「Tu Sei Grande」の堤シェフのお話を聴いていると、
シェフがお料理にかける想いと、お店に来られるお客様へのお心遣いが
とってもよく感じられます。


シェフが言われていたことを、こっそり書いてしまいますと

ひとつは、「人を見て作る」 ということ。
ひとつは、「お料理をいかにして、いただいてもらうか」 ということ。


これじゃよく分からないと思いますので、詳しく書きますね。


「人を見て作る」 というのは、お客様を見て、お料理を作られるということ。
Tu Sei Grandeは、オープンキッチンのお店です。
だから、お料理をしていても、シェフからお客様を見ることができます。

お店にいらした方が、どんな方か、どんな感じかを見て
その方の好みを考えられるそうです。
「こういうのは好きかな」 「こんな感じのものはどうだろう」 みたいな感じに。


厨房の奥で、とっても、お客様のことを想っていらっしゃるのです。
お客様への愛と、お料理への愛。

手元を見ながら、フロアを見ながら、
人と空気を読まれて、お料理を作られる。
作る、じゃないですね、それは多分 「創る」 なのだと思います。


そして 「いかにしてお料理をいただいてもらうか」 というのは、
「どうしたらお客様に、そのお料理を最大限の美味しさで、味わっていただけるか」 ということ。


お皿に乗っているものには、全て何らかの理由があります。
お料理に使われているものはもちろんのこと、
それは例えば、お皿にそっと添えられた一枚の花びらでも、そう。

解りやすい例で言えば、ケーキに乗せられたミントの葉。
横に除けて、残される方、結構いらっしゃるかと思います。
 (もちろん、好き嫌いがありますので、それがどうということではなくて
  そこにミントの葉がある意味、としてのお話です☆)

でもそれを除けられるのは、仕方がないことなのです。
そこで考えるのが、堤シェフなのです。
例えば 「どうしたら、ミントの葉を除けずにいただいてもらえるかな?」 と。

除けてしまうのが避けられないなら、除けてしまえないように、
お料理の一部として取り込んでみよう。

そして結果、ミントの葉は、ドルチェの中にさりげなく紛れ込みます。
紛れ込んだミントの葉なら、いただく方はわざわざ除けようとは思いません。

最終的に、お客様はそこにミントがある意味を、知らず知らずのうちに
感じることができるのですv


どうですか?
素晴らしいと思いませんか!?(*>▽<)
私は思います!!

この情熱、愛情、
本当に、お料理とそれをいただく方のことを考えていらっしゃらなかったら
出てこないことだと思います。


堤シェフはまだお若いですし、駒沢公園の周りだけでも美味しいお店はたくさんあります。

でも、綺麗で心地の良い空間で、美味しいお料理をいただける上に
気取った雰囲気ではなくて、自然体でくつろげる
そんな素敵なお店がここ 「Tu Sei Grande」 なのです。

スタッフの方々も、皆さん、とってもきさくで楽しくて
たくさんの知識を持たれていて
本当に素晴らしい方たちです。

よかったら、足を運んでみてくださいねv

**********
Tu Sei Grande
  東京都世田谷区駒沢4-12-22
  TEL:03-6325-2651
  http://www.4foglie.jp/
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GWに久々に伺った、神戸夙川の「I VENTICELLI」の記事を書く前に
書きたくてずっと溜めてあったお店をまずご紹介しようと思います。


都内に越してきてから、ひと月ほど経ったある日のランチ。

駒沢公園のすぐ前にある、イタリアンのお店「Tu Sei Grande」に入りました。

うちから徒歩5分ほどのところにある駒沢公園の周りには
良さ気なお店がたくさんあって、思わず心が弾みます。

そんな中からふっと入ったこのお店。
初めてのお店は、いつもどきどきです☆


前菜大好きな私、前菜盛り合わせが付いたランチをお願いしました。


前菜盛り合わせ:
  ・お野菜をバーニャカウダソースで和えたもの
  ・ホタテのグリル ブラックオリーブをのせて
  ・馬肉のタタキ
  ・パッパ・アル・ポモドーロ
  ・ねぎ、なす、しいたけのマリネに、モッツァレラチーズをのせて
  ・アボガドのサラダ

 どれも美味しくて大満足v

 特に、お野菜のマリネがとっても私好みで
 パセリのオイル(だったかな?)の風味と、モッツァレラのまろやかさと
 そしてビネガーのほのかな酸味が、めちゃめちゃ合っていて
 ほんとにほんとに美味しかったです。

 馬肉のたたきも、脂のノリ具合が最高で
 お肉をここまで美味しいと思うのは、私は珍しいかも、って思いました!


パン
 自家製のフォカッチャがすーごく美味しかったですv


パスタ: アラビアータ (正式名を覚えていません。。)

 確か、「アラビアータ」とメニューに書かれていた、パスタのお料理。
 出てきてびっくり。 定番的なアラビアータを想像していたので、嬉しい驚きでしたv

 えびのソースをたっぷりと使ったソースで、
 周りにはえびしおが散りばめられています。

 ソースが濃厚で、美味しい上に
 ここに春菊を使っているセンスの良さに、脱帽しました。

 春菊の風味が強いので、ソースの濃厚さに負けていなくて
 とっても良いアクセントになっているのですv
 どちらも主張していながら、お互いにうまく調和していて
 お野菜の使い方が上手なシェフだなぁ、と思いました。

 その後もちょこちょこと、お店にお伺いさせていただいているのですが
 それもこのパスタとの出会いがあったからこそだと思います(*^^*)


ドルチェ: チーズケーキ
 大きめサイズが嬉しいv 甘さ控えめのチーズケーキ。
 ケーキ自体も甘みが抑えてあるし、
 上に乗っているヨーグルト風味のチーズクリーム(なのかな?)も
 こっくりしていて美味しいです。



美味しいお店との出会いは、何度あっても嬉しいですねv

いつお伺いしても、楽しいお話と
丁寧な対応をいただける、気持ちの良いお店ですo(^-^)o

ごちそうさまでした!

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Tu Sei Grande
  東京都世田谷区駒沢4-12-22
  TEL:03-6325-2651
  http://www.4foglie.jp/

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少し前に、一つ星のフレンチ「タテルヨシノ」に行ってきました。
普通のコースをいただくつもりが、お野菜の特別メニューがあって
そちらに惹かれてしまいました。。(^^ゞ

アミューズ。 使われているお皿がかわいくて、見とれてしまいましたv


バゲットの焼き加減、最高でした。香ばしさ、パリパリ加減、絶妙なバランス!

バターは、ミルクの甘さが強くてとても美味しかったです。
お持ち帰りしたいくらいでした。

柑橘類でマリネしたアロエとヤギミルクのブランマンジェ
 (すみません、写真を撮り忘れました(>< )
粘度のある、ねっとりとしたアロエが印象的なお料理で
オレンジの風味がいい感じに爽やかです。
私個人的には、ブランマンジェだけでも、優しい甘みで美味しくいただけましたv

スープ:グリンピースのスープ エストラゴンの香り

 これもお皿が可愛いかったので、ぱちり。
 割と塩味がしっかりめに効いていて、お豆の風味が濃厚なのが嬉しいですv
  

空豆のラヴィオリ 甲殻類のソース

 今回のベストオブ・美味!
 一口食べるごとに、幸せ気分全開でしたv
 中のペーストのとろり感と、風味の濃厚さ、味、もう全てが最高v
 お野菜はしっかり野生の味で、濃いです。良い意味で青くさい☆

『ビオファームまつき』から 有機季節野菜のエチュベ

 ほおずきがとってもフルーティでびっくりしました!

金目鯛ポワレ サフラン風味のリゾット

 サフランのリゾットがたまりませんでした。
 上に乗っているヒイカの焼き加減も良かったし、ソースも美味しかったです。

ティラミス ”大地の恵み”

 じゃがいも、その上にじゃがいもアイス、そして真ん中のエスプレッソのムース。
 この3つを一緒にいただくと、お口の中でティラミスが完成!という
 なんともユニークな一品。。☆
 じゃがいもを少なめに、アイスとムースを多めにとると、ティラミスぽくなる!
 …ような。

久々のローズヒップティーv 大好きですo(^-^)o
 
そして小菓子。
 

デザートや焼き菓子は、もうちょっと☆ でした。
スイーツ好きは、妥協がないのです。笑

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タテルヨシノ
  東京都港区芝公園1-5-10芝パークホテル別館1F
  TEL:03-5405-7800
  http://www.tateruyoshino.com/

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おそとごはん・関東 / comments(8)


イタリアンの有名店といえば、ここ。
「予約が取れない店」として有名な「LA BETTOLA」。
ずーっと行ってみたかった「LA BETTOLA」に、やっとやっと、行ってきました。

「予約が取れない」けれど、ランチは予約なしで入れるって、ご存知でした?
意外に知らない方も多いのでは☆
ランチは、毎日午前10時にお店の前に出されるボードに、名前を入れるのです。
(店員さんが対応してくれます)
なので、ちょっとがんばって早起きすれば、入れる可能性大なのですv

私は寝坊して、9:45頃に着きました。。。
既にたくさん人が並んでいて、2組前で「LA BETTOLA」本店のお席はいっぱいに。。
残り組は、店員さんに誘導されて、近くの「LA BETTOLA bis」でのランチに。
こちらでも、「LA BETTOLA」のランチがいただけます。
 (でも、やっぱり本店でいただきたかったぁ〜(><、)

フォカッチャ
 
皮がしっかりめ、ちょっとさくさくな感じのフォカッチャ。
でも中はとても柔らか。口の中でとけるほど。
今までにない食感で、楽しめました♪

前菜:盛り合わせ
 カポナータ、イタリアンオムレツ、タラのサラダ、ローストビーフ、鶏のフリット、
 レモン風味のピリ辛クリームをサーモンで包んだもの。
 
ついつい盛り合わせを頼んでしまう私。。
中でも、サーモンのお料理が美味しかったです!

前菜:モッツァレラチーズ トマトソース入り目玉焼き トリュフ風味
(TOP写真)
 こちらは、一緒に行った友達が頼んだ前菜です。
 前菜というより、メインにしても良いくらいのボリューム感でした!

パスタ:スモークサーモン、エリンギ、ほうれん草と生クリームソーススパゲティ
 
 LA BETTOLA といえば「新鮮なうにのスパゲッティ」ですが、
 この日はこちらに惹かれちゃいました☆
 サーモンの塩気がしっかりしていて、クリームソースだけれどさっぱりいただけました。

パスタ:ゴルゴンゾーラチーズのペンネ
 
 こちらは友達が頼んだパスタ。
 ゴルゴンゾーラチーズ、大好きですv

メイン:的ダイのグリル 生トマトとバジリコのソース
 
 本日の、私のヒットお料理〜v
 バジルの風味がたまりませんでした〜!
 トマトも濃厚で、とっても美味しかったです!!

メイン:牛ロースのタリアータ ルッコラサラダ添え
 
 こちらは友達のメインです。
 これも美味しかったですよ〜v

ドルチェ:くるみのタルト
 
 ミルクの風味が! これも美味しかったですv

ドルチェ:ティラミス
 
 正統派ティラミスという感じでした。
 やっぱり、ティラミスはこうでなくっちゃですv

次にまた行けたら、今度こそ「うにのスパゲッティ」をいただきたいですv
(隣りの方がオーダーしていて、これは美味しいを連発するもので、
 気になりまくりでした(>< )

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LA BETTOLA da Ochiai
  東京都中央区銀座1-21-2
  TEL:03-3567-5656
  http://www.la-bettola.co.jp/

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イタリアン

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おそとごはん・関東 / comments(9)


ミシュラン史上最年少の22歳でニツ星、28歳で再び最年少で三ツ星を獲得した
マッシミリアーノ・アライモ氏の海外初進出店のお店が、新丸ビル7Fにある
「il Calandrino Tokyo」。

ランチなら少し気軽に、ということで、GWのさ中に、行ってまいりましたv

新丸ビルの7F、初めて行ったのですが、フロア全体がくつろげる感じになっていて
面白い構成だなぁって思いました。
良い意味で日本的じゃなくて、洗練された遊び心を感じます☆
お食事できるお店も、気軽なカフェから、おそば、洋食、イタリアンまで
色々揃っていて 使いやすいし、なんだか、新たな発見です。

今回のお目当て「il Calandrino Tokyo」も、思っていたより堅苦しくない雰囲気でした。
テーブル席とソファ席があって、ソファ席だと、よりゆったり楽しめそうです。
テーブル席は、半ばオープンキッチンになっている厨房が見えるので
お料理に取り組むシェフの姿が垣間見えるのが嬉しいです。

“Piccola degustazione”のコースをいただきました。

軽い前菜“チケッティ”3種

 鯖のお料理、干し鱈のペースト、鶏のサフランソースがけ
 鶏のソースが美味しかったです!

バゲット

 バゲットにつけていただくオリーブオイルが出てくるのですが
 これが驚くくらい香り豊か! とても、力強い味でした。
 良い意味で、オリーブの青臭さがあって
 その場でオリーブを絞ってオイルをとったら、こんな感じになるのでは?
 なんて思いました。こんなに濃厚なオリーブオイルは、初めて!
 これだけでも、いただきにきたいくらい。。

名物 スパゲッティ アッラ カルボナーラ “イル カランドリーノ”

 生クリームを使わず、卵とオリーブオイルで仕上げたカルボナーラ。
 これ食べてみたかったのです!
 オリーブオイルの風味が豊かに香っていて、普通に想像するカルボナーラとは違う独特の味。
 それぞれの素材の持ち味を大切に、それがすべてというような、
 シンプル・濃厚なカルボナーラでした。

若鶏のフリット 薫り豊かなサラダを添えて

 見た目シンプル、ですが、想像以上にいろいろな味が楽しめたフリット。
 とっても柔らかな若鶏に、サフランなどのスパイスが折り込まれています。
 まずはその柔らかさ・軽さに驚き、次に様々な味わいに気づく、といった感じ。

チョコレート2種のクレミーノ ヘーゼルナッツとアーモンドのプラリネ
ラム酒のグラニテ添え コーヒーの薫りと共に

 層になったドルチェを下からすくっていただきます。
 それぞれの層の味と食感の組み合わせが、見事!
 とっても美味しかったです。

今回のコースでは、ハートをがっしりわしづかみされるような
がつんと来る印象はなかったのですが、
繊細な優しさを感じました。
強い自己主張はないけれど、とても丁寧な感じ。
今度は一段上のコースを頼んでみたいなぁと思いました。

**********
il Calandrino Tokyo

  東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング7F
  TEL:03-5918-6551
  http://www.ilcalandrino.jp/

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おそとごはん・関東 / comments(0)


とっても気持ちの良いイタリアンレストランを見つけました。
「エリオロカンダイタリアーナ」


大使館や最高裁、国会図書館、その他諸々、
国会議事堂も近い半蔵門駅からすぐ近く。

場所柄か、各国のお偉いさんとお見受けする方たちが集まり、
それぞれのテーブル上で話に華を咲かせ。

「こちら、実は○○の事業主でね」なんて会話が日常レベルで交わされる
店内を満たす人たちは、いかにもハイクラス。
上質な味覚に慣れていると思しき方たち。

だけど、そこに流れる雰囲気は、まったくの日常。
肩肘を張らずに自分たちの休日をめいっぱい楽しんでいる、そんな雰囲気。

カジュアルではないし、騒がしいわけでもない。
くだけている、というのとも違う。
でも何というか、変に敷居が高い感じでもなくて。

たまにはおめかししてイタリアン、よりも
気軽に、僕が作る美味しいイタリアンと共に
そのテーブルでの時間を楽しんでよ、といわれているような。

うまく表現できないのですが、、特に賑やかなわけではないけれど
お店全体の雰囲気が活気に溢れていて、
フロアのスタッフの対応も、気軽でさりげないのに決して不快ではなくて
これ以上のサービスは少しいきすぎ、少しでも少なければ物足りない、の
ぎりぎりラインを地でいっているような。
もうとにかく気持ちが良い。

そんな感じ。


お料理も、言うことないくらい美味しかったです!
以下、いただいたランチコースのメニューのご紹介です。


手前の丸いの、私これ好きなんです☆ 名前を忘れてしまったのですが、、
日本で見たの、初めてでした。軽く塩気があって、おつまみ感覚のスナックのような。
フォカッチャはもっちり、ぎっしりって感じでした!v


さっっくり、さっくさく、のブルスケッタ。歯触りが軽いというのかな、
こんなブルスケッタ、初めてです!
軽くビネガーとマスタードがきいていて、最初から飛ばしている美味しさに
ちょっと興奮気味の私。。。

(TOP写真)
前菜盛合せ。
手前右、カワハギ系のお魚は、お店の方が釣ってきたお魚だそう。
軽くオイルと塩が振られているだけなのに、この美味しさは。。。

オイルと塩の加減の絶妙さは、きっとイタリア人の育ってきた環境ならでは
なのかと思います。 美味しさの加減が、体にしみ込んでいるのではないでしょうか。
(日本人が、お味噌や醤油、だしをうまく使うのと同じ感覚かな?)
 ※ 広島の「アレックス」の4種のチーズピザも、塩使い絶妙で絶品ですよ。
   アレックスも、とっても陽気なイタリア人。イタリア料理にとって、
   塩ってきっとすごく重要な素材なんでしょうね。イタリアンに限らずでしょうけど。

中央はラタトゥイユ風の煮込、味がしっかりしているけどきつさがなくて美味しいです。
手前左はソースの下にローストビーフが隠れています。このソースも美味でした。
どれもどれも、本当に全部が美味しかったです(><



パスタは、2種盛合せ。
スルメイカのパスタと、「初めてなら一番人気のこれを」とお勧めいただいたラザニア。

ラザニア、びっくりしました!今まで食べたことがあるものと、まったく別ものの美味しさです。
チーズが違うのかなぁ、それともソースが違うのかな、きっとどちらも違うのでしょう。
イタリアで食べたオレンジやトマトの美味しさ並にびっくりしました。
一番人気というのもうなずけます。
ラザニアって今までそれほど魅力を感じなかったのですが、
美味しいものは、やっぱり美味しいのですねぇ。。
こんな一品に出会うと、世界が広がります。
これなら定期的に食べたいです!

スルメイカのパスタは、まさにスルメイカそのもののだしが濃厚でした。
日本のパスタにはない味のような気がします。
少し塩気が強かった気もしますけど、全然気にせず食べられちゃいます。


メインはお魚を。スズキといろいろ魚介のソテーでした。
だしの濃厚さに、ため息が出ます。スズキの甘さと魚介のだしの組み合わせ、
それから次に印象的だったのがドライトマトの濃さ!
こんなに味も甘みも濃いドライトマト、今までになかったです。
魚介エキスが効いているのかな?

一緒に行った友達は、黒豚のローストを頼みました。
こちらも、アンチョビを使ったソースがとても美味しかったです。

メインと一緒にサラダも出てきたのですが、オイルと塩(だけ?)のドレッシングで
これも美味しかったです。 この感覚、、ほんと、しつこいくらいですが脱帽です。


最後のドルチェまで、美味しかったです。
甘すぎないし、弱くもなくて。

食事の途中、席の移動をお願いされるハプニングがあったのですが、
サービスで、ワインをいただきました☆
「ごめんなさい、サービスしないといけないね、
 セニョリータには、ドルチェをサービスのほうが、嬉しいかな?」
オーナーシェフの気軽な対応の、この気持ちよさは、絶対イタリア人の血だと思う!


思い出してもとにかく良いお店でした。スタッフの方も、お店の空気も、気持ち良い!
もちろん、イタリア人シェフが作るお料理は、何だかもう
また別ものの美味しさで、私、美味しい笑顔が止まりませんでした。

何もかもが気持ち良かったです!
最後まで楽しく食事できたし、また絶対行きたいお店です。
というか、また絶対行きます!!

**********

エリオ ロカンダ イタリアーナ
  東京都千代田区麹町2-5-2
  TEL:03-3239-6771
  http://www.elio.co.jp/

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おすすめ度:★★★★★

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GWの中、青山にある「カフェ・ブノワ」に行ってきました!

ブノワは、史上最年少で3つ星を獲得したフランス人シェフ、
アラン・デュカス氏プロデュースのお店。
氏は、ミシュランから異なる国で3つ星をつけられた、史上初のシェフだそうです。
すごいですね〜☆
ここブノワ自体は、ミシュランガイド東京2008で1つ星を獲得したそうです。

青山学院のすぐ目の前、ピエールエルメのブティックと同じ建物の最上階にある
ブノワの店内は、インテリアにもこだわっていて、とっても可愛い雰囲気!v
ビルの中なのに、窓枠や天井まで美しく作りこまれていて、素敵すぎますv


10Fの中でも更に2フロアに分かれていて、下のフロアがカフェスペース、
上のフロアがメインダイニングになっています。
カフェスペースのランチプレートも完成度が高くて大人気だそうですv
今回はメインダイニングでゆったりお食事してきました♪


お食事前の軽いおつまみ
 
  山羊のチーズをベースに作られたペーストは、
  ほんのり酸味(ビネガー?レモンかな?)があって、さわやか。
  たっぷりつけていただきたくなる美味しさです。
  作り方を訊いてみようと思っていたのに、すっかり忘れてしまいました(><、

オードブル
 季節の地野菜サラダ クルミとオリーブのヴィネグレット(右手前)
 アーティチョーク/セロリ/フォワグラのプレッセ(左奥)
 
  オードブルは9種類の中から、好きなものを2品選べます。私はこの2品を。
  サラダに乗ったクルミが、ひと手間加えられていてカリカリで、楽しいv
  ヴィネグレットソースの酸味、大好きな味でした。
  それから奥のプレッセ、アーティチョークとセロリとが組み合わされて
  程よく仕上がったフォワグラの甘みと程よい濃厚さ。とろやかで、たまりません。
  一緒に添えられたいちじくのペーストと一緒にいただくと、またまた美味v

前菜
 昔ながらのリゾット 鶏肉とクレソン
 
  前菜も、5種の中から1種が選べます。
  鮮やかなグリーンが、美しいリゾット。
  絶妙な濃厚さのチーズと、ソースの組み合わせ、それから「これこれ!」っていう食感。
  とっても美味しかったですv
  見た目以上に量があって、ちょっとびっくり。お腹いっぱいになりました。

 TOP写真は、ご一緒した方の前菜、エスカルゴ プチグリ風 クルトン添え。
  ひとくちいただきました☆
  ガーリックと、さりげなく香るマスタードの風味が良いアクセントになっていて、
  こちらもGOODv

レモンを練りこんだパンと、ハーブ入りのフォカッチャ
 
  運ばれてきたときにふわっと香るレモンのパンは、どこか懐かしい味。
  ハーブ入りのフォカッチャは、爽やかであっさりしているのに(油分少な目な感じです)
  良い感じのしっとり感で、おかわりしたいくらい。お腹に余裕があれば、していたかも☆

メイン
 ウサギのパイ包み焼き アンディーブのロティ ソース シヴェ
 
  メイン1品のコースにしたので、お魚はなしです。
  いつもならお魚のお料理を頼むところですが、パイ包みの魅力に負けて、
  お肉を頼みました。。。;
  パイ皮はぎゅっと詰められた感じ。こういうのもあるんですね。
  
  レバーを使ったソースが、ちょっと癖のあるウサギに合って、美味しいv

デセール
 “ル・ブノワ” ショコラ & オレンジのシャーベット
 
  デセールも、8種類ある中から選べます。メニューがいろいろ選べて嬉しいです☆
  これは開店以来続いている、ブノワ定番のデセールだそう。
  ふつうのケーキかと思ったら、ショコラが、とろとろなのです!
  お店でしか味わえない美味しさですね〜v
  見た目の美しさにも、思わずため息が出ちゃいます。
  オレンジのシャーベットは、これでもかというくらいのオレンジの濃さでした。

小菓子
 
  手前のギモーヴは、バラの風味。
  もう、たまらないくらいのふんだんな香りが広がります。
  女の子心、くすぐられまくりです!


お店の方々の対応も丁寧で、スマートで、本当に素敵なお店でしたv
フルにしなくて良かったです、もう、お腹いっぱいです☆
この美味しさとサービス、雰囲気、ボリュームなら、CPは十分だと思います
文句なくおすすめです!
また行きたいです〜vv

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CAFE BENOIT
  東京都渋谷区神宮前5-51-8 ラ・ポルト青山 10F
  TEL:03-5468-0881
  http://www.benoit-tokyo.com/

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ビストロ(フレンチ)

おすすめ度:★★★★★

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関東に来てからというもの、新しい美味しさに日々新鮮な気分です。
こちらに来てすぐに食べた「陳麻婆豆腐」もその一つ。

半端じゃなく辛い、でも美味しい、って噂を聞いていて、
以前お台場に行った時に食べなかったことがずっと気になっていた、陳麻婆豆腐。
辛いもの好きな私、横浜駅ルミネにもあると知り、すぐさま行きました。

友達と一緒に、陳麻婆豆腐と、茄子の四川風炒め、水餃子を頼んで、うきうき。
(友達は人並みの味覚なので、あまり辛いものはちょっと、、なタイプです)

最初に、おつけもの感覚で出されるザーサイ

 まず、このザーサイの美味しさにびっくり!
 これだけでも十分、お口の中、辛い辛い。笑
 ごはん泥棒ですよ、これ。買って帰りたかったくらい。。。
 友達も美味しいって言ってました。(辛いけど)

水餃子

 もっちもち〜v
 スープが、普通に、赤いです。笑
 種はほのかに甘みがあって、辛いタレととてもよく合います。
 これも美味しかったです。こんな水餃子、初めて。
 メインの麻婆豆腐前に、前菜的なザーサイや水餃子だけでも
 十分満足しちゃってました。

茄子の四川風炒め

 これも美味しい!
 ただ辛いのではなくて、マイルドさがあります。
 辛さを表す唐辛子マークは、確か、辛さの少ない1つマークでした。
 後から辛さがほんわり来る感じです。
 こんなに油っ濃いもの、普段は滅多に 好んでは食べないのですが
 もうちょっと食べていい?なんて言いながら食べてしまう、後をひく美味しさです。

陳麻婆豆腐

 辛い!!? と思いましたが、、
 確かに辛いけれど、全然平気で ぱくぱくいけちゃう美味しさです。
 シャープな辛さではなくて、角が取れた辛さというか。。。
 美味しいです!
 また食べたい!v

デザートの杏仁豆腐

 これも美味しかったです

メインは、陳麻婆豆腐/茄子炒め、他何種類かの中からどれかを選べます。
このset&この美味しさで1480円はお得v
文句なし、大満足のCPです♪

<後日談>
お台場の本店以外の店舗の麻婆豆腐は、実はあまり辛くないそうです。
今度は本店に行って、本物の辛さを味わってみたいと思いますv

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陳麻婆豆腐
  横浜市西区高島2-16-1 ルミネ横浜店 6F
  TEL:03-3211-4111
  http://www.chenmapo.jp/

++++++++++
中華

おすすめ度:★★★★☆.5

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研修でこちらに来ていた同期と一緒に、初めてのお店でランチしてきました。

前菜3種
  サゴシのトマト煮込み
  鶏のバルサミコソース
  カリフラワーとじゃがいもの白ワインビネガー風味のサラダ
 
  カリフラワーのサラダは、ビネガーの酸味がさわやか。
  お酢好きの私にとっては大好きなお味でした。
  鶏のバルサミコソースは、バルサミコというより、不思議な味。
  いろんな味がして深かったような気がします。初めての味わいで美味しかったです!

たまねぎのフォカッチャ
 
  たまねぎの甘みが美味しいフォカッチャ。

スープ
 
  コンソメのスープでした。

パスタ
 
  パスタは3種類から選べました。これはトマトとバジルのソース。
  TOP写真は、あさりのペペロンチーノ。
  けっこうボリュームがあって、食べ応えがありましたよ!

メイン
 
  これは初めてのお料理でした。
  えびと白身魚を練った、つくねのようなもの。トルペッタって言っていたかと。。
  えびの風味がすごいです! えびを丸ごと、殻ごと使っているような。
  口に入れた瞬間に、えび丸ごとの風味が広がりました。
  ちょっと塩気が強かったけれど、美味しかったです!

ドルチェ
  ティラミス&赤ワインとブラッドオレンジジュースのソルベ
 
  ティラミス、甘さが強くなくて、美味しかったです!


このボリュームで2300円はお得かもと思いました。
少しお急ぎのコースだったのですが、お店の方の対応も気持ちよくて、良かったです!

ごちそうさまでした。

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オステリア・ラ・ピリカ
  東京都千代田区外神田2-2-19
  TEL:03-3526-0100

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オステリア(イタリアン)

CP:★★★★☆

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